2016年12月23日金曜日

V1.2.1リリース

2016/12/21、以下の不具合を修正したV1.2.1 をリリースしました。


    • アプリをバックグラウンドから起動した際に、コースの図形が表示されなくなることがありましたが修正されました。
    • V1.2.0からコース中に航路を含むことが可能になりましたが、航路も通常のコースと同様に実線で表示されていました。これが点線で表示されるようになりました。 

    2016年12月13日火曜日

    V1.2.0 リリース

    2016/12/12、様々な機能を強化したV1.2.0 をリリースしました。


    • 新たに「奥州街道」と「九州漫遊」という2つのコースを追加しました。 
    • また、独自に作成したコースを取り込むことが可能になりました。独自のコースを作成する方法に関しては、こちらを御覧ください。 
    • コースにフェリー航路を組み入れることが可能になりました。新たに追加された「九州漫遊」コースには何箇所かフェリー航路が組み入れられています。 
    • 旅一覧の画面に、過去の旅の一覧とともに、アプリで指定可能なコースの一覧も表示されるようになりました。この画面でコースを選択して「完了」をタップすることで、メイン画面でそのコースの様子を事前に確認することが可能になりました。 
    • 詳細画面にアプリのバージョン番号が表示されるようになりました。 
    • V1.1.0では、新たな旅を始めると、コースの始点から旅を始めた場合でも、旅の名称に[「始点名」から]が付いていましたが、始点から始めた場合には付かないように修正されました。もし既に始めてしまった旅の名称を変えたい場合には、一度旅を解除してから割り当てなおしてください。 

    2016年2月4日木曜日

    V1.1.0 リリース

    2016/02/03、幾つかの機能を強化したV1.1.0 をリリースしました。

    • これまでは旅を途中で止めるには解除する(=旅をなかったことにする)しかありませんでしたが、直前の経由点までで中断しそれを記録として保存できるようになりました。また、旅を開始する際に、コース内の任意の経由点から始めることができるようになりました。これらの変更により、長いコースを何度かに分けて挑戦するといったことが可能になりました。
    • 風景ビュー上で特定の位置をタップすることで、100〜500mの単位でコース上を前後に移動することが可能になりました。これにより通過してしまった途中の風景を見返したり、これから向かう先の風景を予め眺めたりすることが簡単になりました。(詳しくはヘルプビューの中の「風景ビュー上の移動」をご覧ください)
    • ヘルプタブを追加し、アプリの中で、ヘルプページを表示できるようになりました。